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October 2006

長い1週間

先週の金曜日に気管支炎と診断された彼女。火曜にな
っても、まったくよくなりません。
熱も39度。食欲もなく、1日ぐったり状態。
起きていてもお布団でゴロン、気がつけば寝ていると
いった感じ。多少熱があっても平気な彼女なのに、ずー
っと横になったまま。これはちょっとおかしいなぁと思い
再度、近所の小児科へ。

すると「もしかしたら肺炎のおそれがあります、大学病院
で診てもらってください」

紹介状を頂き、大学病院の救急窓口へ。

救急なのに待たされること40分。それも寒い部屋で。
ちゃんと小児科から電話をしてもらっているのに…これ
だから、大学病院って嫌いなのよね。

しばらくして通された場所はER(救急医療室)。看護士さ
ん、小児科の新人先生、小児科のちょっと偉い先生が
10分ごとに入れかわり、それぞれが聴診器とお口の中を
検査。その度に大泣きする彼女。
1回で済ませてよ!怒鳴りたくなる気持ちを抑えながら
またしても思う、だから、大学病院って嫌いなのよね。

問診の結果では、かなり肺の音に雑音が入っているので
気管支炎もしくは肺炎だろうとのこと。
取り急ぎ、レントゲン検査と血液検査をすることになり
ました。また、ほとんど食事をしていない旨伝えると
点滴で栄養補給することになりました。

「では、点滴処置をするまで、お母さんは外でお待ちくだ
さい」

ERから追い出されたけど、彼女の嫌がる大きな泣き声は
外にまで聞こえていました。

「どうぞ、お入りください」
部屋に通されると、彼女はこんな状態。
0610250
左手の甲には、血液検査の注射をした跡。右手は手首を
木で固定され、甲には点滴の針が刺さっていました。
「ママ~、ママ~、ママ~、ママ~、ママ~」
なんて、痛々しい姿。

いっぱい泣いて疲れたのでしょう、抱っこしていると
そのまま寝てしまいました。

しばらくするとレントゲンと血液検査の結果が出ました
「ひどい気管支炎+脱水症状」

とりあえず肺炎じゃなくて、一安心です。

最初の点滴は1時間。そのあと、気管支炎の抗生剤を入れ
た点滴をさらに1時間。もう、ぐったりです。

彼女が「いたい、いたい」というので、点滴の管を見てみる
と彼女の血が逆流しているではありませんか!!!
慌てて、看護士さんを呼ぶと「あ、点滴が終わったんです
ね」とさらりと言います。

だったら前もって、「終わったら呼んでください」とか言
ってほしいものです。点滴をしたことがない私は、逆流
している血を見て、3年寿命が縮まりました。
やっぱり、大学病院は嫌いだ。

今日は、念のため、ここで泊まる事になりました。

翌日、まだ熱が下がらない彼女。食欲もあるはずもなく
今日も点滴です。

またしても、私はERから追い出されました。
外で「いやんがー、ママー、いたいよー」を聞かされると
胸が張り裂けそうになります。

2時間かかりますと言われたのに、2時間45分経っても
点滴は終わりません。

「かえりゅ~、ジャス」と言いつづける彼女。
気を紛らわせようと、トトロや電車ののビデオを見せて
いましたが、もう限界です。

「もう(点滴)いいです。外してください」

病院にいても彼女の精神が不安になるだけだと判断し
帰宅しました。
彼女はかなり限界でした。病室を行き来する大人にすご
い警戒心を持ってにらみつけ、ちょっとでも触られるも
んなら「いたい!いたい!」と言って暴れまくりでした。

家に帰ったものの、警戒心は強いまま。
彼女の嫌がることはしたくないけど、「ごめんね、これ
飲まないとお熱下がらないの!」と無理やり薬を飲ませ
るのですが、これが大変。
大暴れする彼女を足で押さえつけ、手を押さえ、口を
無理やりこじ開け薬を投入…彼女も私も汗だくです。

当分、病院とお薬は嫌いなままでしょう。

10/20に発熱して7日目(10/26)。ようやく熱も37度に下
がりました。のどの腫れもひき、少し固形物が食べられ
るようになりました。

翌日の10/27。
元気いっぱいの彼女です。熱もすっかり下がりました。
午前中は検診でしたが、午後は大好きなジャスでパパと
遊んだそうです。あと、大好きなマックのポテトも食べ
たとかw
0610270
元気になって、よかったね。
ほっと一安心です。

月/火/水は私が、木/金はちけが会社を休んで看病しまし
たが、こんなとき共働きは大変です。

職場で、子供がいる人は、この状況を理解してくれます
が、子供がいない人は、「忙しい時に休むなんて!」と
思うようです。

子供と会社、どっちが大事か?
そんなの愚問で、子供が一番に決まってます!

生活のために働いているけど、子供に何かあればすぐに
辞める覚悟はできています。
会社で後ろ指差されようが、有休という権利で休んでい
るのだから、とやかく言われようが気にせず、自分が出
来ることを、精一杯やるだけです。

母は強し、なのだ!

気管支炎part2

金曜日、保育園にお迎えに行くと、先生に
「しえちゃん、お熱があるんですけど…」
えーーーっ!
入園してから何度も聞かされたこの台詞。何回聞いても
慣れないもので、そのたびに若干動揺する私。

家に帰ると、ご飯も食べずに、バタンきゅ~。
みるみるうちに熱は40度。

坐薬を使うと、土曜の朝は36.8度。安心したけど、念の
ためと思い、病院で診察してもらうと「気管支炎です」と
言われました。えーーーーーーっ!
またですか!(前回は1ヶ月前にかかりました)
気管支炎のお薬って苦いのでなかなか飲んでくれなくて大変なのに…

帰宅することまたしても、40度。
多少熱はあっても平気な彼女だけど、さすがに39度を
越えると、はしゃぎまわることもなく、ぐったりモード。

夜も熱のせいか、1時間半ごとに「くるちぃ~」と言って
起きる彼女。関節も痛いようで、ちょっと触るだけで
「いたいよぅー」と半べそ状態。
代われるものなら代わってあげたい親心。

今日のお熱は、39.5度。
少し熱が下がると「ジャス、ジャス」と言っていますが、
「お熱測って、下がっていたらいいよ」という勝ち戦しか
しかけない私。「あ~あ、残念。まだ熱があるよ」と言う
と、「ジャス、ダメ」としょんぼり顔の彼女。

まだまだ食欲もないので、明日はお休みだね。
0610220
熱があるのにお手伝い(ジャガイモをつぶし)をしてくれる彼女。
そんなことしないで、いいから、ネンネして。

誕生日プレゼント

3週間ほど前に、2歳になった彼女。
誕生日プレゼントは何にしようかと考えてはみたものの
いい案がなかったので、ありきたりの"洋服"という結果
に落ち着いたのは、2週間前。

しかし、遅ればせながら、ちゃんとしたプレゼントを
本日、彼女に贈呈させて頂きました。

それはボニマグ
イタリア生まれの知育玩具です。強い磁気の棒と球を
結合して、建物等を創ることができる磁気パズルです。

これの成人用の存在は知っていて、彼女が大きくなった
らプレゼントしようと思っていたのですが、たまたま
子供服を売っているお店で、幼児用のボニマグを発見!
迷わず即GETしました。

彼女もえらく気に入ったようで、いろいろ付けたり、外
したりして遊んでいます。
0610150
イタズラちけに、服の中に球を入れられ、服の上から棒を付けられ
ていますw

ブロックも好きで良く遊んでいますが、上手に付けられ
ないとすぐ癇癪を起こし、「できない~ぃ!!」と言って
ブロックを投げつけていますが、これなら大丈夫。
磁気だから、すぐ引っ付いてくれるしね。

彼女のために購入したおもちゃですが、案外大人も夢中
になってしまいそうです。

はじめまして

はじめまして、あおいくん。
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運動会の後、先日生まれたいとこを見てきました。

病院に向かう車の中で5分ほどしかお昼寝できず、眠さ
炸裂の彼女は、「赤ちゃん、みりゅ~」と言っていた言葉
とは裏腹に、全くの無関心。

みんなで赤ちゃんの話をしていると、小声で「かえりゅ」
おいおい、まだ来たばかりですよ。

いとこのあおいくんは、3100g。
抱っこさせてもらったけど、「え、こんなに軽いの?」
感じ。彼女は2290gで生まれたから、もっと小さかった
はずなんだけど、あおいくんのほうが小さく思える程。

日ごろ11kgを抱っこしていると、3kg(赤ちゃん)って
すごく繊細で、愛しいくって、守ってあげたくなる存在
だなぁと、2年前のことを思い出していました。

あおいくん、生まれてきてくれてありがとう。
これからよろしくね。

病院から帰る時、彼女は、ちょ~うママッ子。
一応、彼女に「赤ちゃん抱っこしてもいい」と断り了承を
得てから、抱っこしたのですが、私が抱っこしている間
とっても寂しかったようです。
みんなにバイバイしてから、とってもハイテンションで
私に何度もぎゅ~ってしてきます。
……しばらく2人目は無理かなぁ。
「しーが一番好きだよ」
「ママは、しーが一番大事」
と言いぎゅ~っすると、ちょっと照れながらもまんざら
でもない様子で、キャッキャ言っていました。

運動会

たぶん一番この日を楽しみにしていたのは私です。
ハイビジョンビデオカメラに、デジタル一眼レフ。準備
はバッチリ。彼女の晴れ舞台を、目と心だけでなく記録
として残したいと思う親心。

そんな私の気持ちなんて露知らず。
朝、保育園に預けたときには大号泣。
保育園の先生に言わせると、みんないつもと違う雰囲気
に泣く子が続出するのが、運動会とのこと。
折角練習したダンスにお歌…ちゃんとできるのか不安で
いっぱいです。

朝9時半。先生と手をつないで入場してくる彼女。
おお!泣いてない!やるじゃん。
0610140
がんばりまんの歌を歌って、次は動物体操。
それなりに踊っている彼女。すごいすごいと思う気持ち
と比例してどんどん彼女に近づいて写真を撮ろうとする
私。すると先生が私の方を見て、無言で手を横に振って
います。「お母さん、見えないように遠くへ行って」と。
す、すみません。
そうですよね、私の姿を見たら泣き出しちゃいますよね。

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かけっこは、8人で走って、5位。
まあ、みんな彼女より月齢の上の子ばっかりだもんね。
それより、先生の手を借りずに、ちゃんとゴールできた
のがすごい!(手を横に振り、女の子走り)

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お遊戯だって、円になって踊るのに、なぜか円の中心で
踊る彼女w。まあそんなことは置いといて、想像以上に
ちゃんと踊っている彼女。クラスの中で一番上手じゃな
いかと思うほど(親の欲目?)

私が一緒にやった障害物競走。ちけと一緒にやったわら
べ歌遊び。彼女が参加する種目は、全部できました。

約2時間半のプログラム。
秋晴れの下、初めての運動会。
保育園に入って半年。彼女の成長も感じた1日でした。
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運動会が終わり後片付けをしていると、担任の先生達に
褒められる彼女。
「運動会が始まるまでは火がついたように泣いていたので
まったく演技ができないんじゃないかって心配していた
けど、すっごく上手に踊れていたね」だって。

だってママと約束したもんね。
ダンスがんばりゅ~、よ~いドンがんばりゅ~ってね。

いっぱい、いっぱいチュウして褒めてあげました。

いとこ

保育園でつくった、ぶどうと、足と手で作ったお花。

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お花は、あさっての運動会に使用するらしい。

朝、登園して、「写真撮るから座って~」というと
このぶっちょうづら。

今日はちょっと機嫌が悪く、保育園はイヤみたい。
とはいえ、ママは会社。
号泣している彼女を振り払うのも、随分なれました。

そうそう今日は朗報が!
彼女にいとこ(♂)が誕生しました。
やったー!!まいまい頑張ったね!
土曜日運動会が終わってから、面会に行ってきます。
はやく、いとこくんに会いたいなぁ

失礼な!

彼女、とっても失礼なんです。
私のおしりに顔をうずめ、クンクン。

「・・・ママ、くちゃい」

なんどもにおいをかぎ、同じセリフをちょっと寂しげに
言います。

「じゃあ、パパは?」
パパのおしりに顔をうずめ
「・・・パパも、くちゃい」

きっと私が彼女のおしりのにおいをかいで
「しーたん、くさい。う○ちしたでしょ!」と言っている
せいだとおもいますが、保育園の先生に、同じことをし
ないか心配です。

0610100
大好きなジャスコのプレイルーム

う○ちといえば、ときどきトイレで、ち○ちとう○ちが
できるようになりました。

「すごいね~、えらいね~」とほめてあげると、満足気に
「パパ~、ち○ちでた~」と大きな声で報告しています。

ただ1つ困ったことは、トイレに入るときに全裸になる
ことw。なんで、全部脱ぐのよ?
風邪をひかないか心配です。

予行練習

車に乗った彼女が行った言葉。
「行くぞー」
ちけももちろん私も使わないので、保育園で憶えてきたと
思われる言葉。
そうやってどんどん、意味もわからずしゃべるようになる
のね。

私の母が、保育園から帰ってきた私に、「くそババぁ、飯
食わせ!」と言われたことがショックだといまだに言って
いますw

そうそう来週は運動会。
予行練習とばかり、近所の小学校のグランドでやっていた
近所の幼稚園の運動会を見てきました。

0610092

最初は、組み体操やかけっこでがんばっているお兄さん
達に、拍手をおくっていた彼女ですが、だんだん自分も
参加したくなったようで、グランドを指さし「しー、も
(やりたい)」と言っています。
「しーは、来週ね」と言ってもダダをこねはじめたので
帰ろうとしたとき、「未入園児による親子かけっこをやり
ますので、参加されるかたは、受付をお願いします」との
アナウンスがありました。

これは好都合!いざ急げ!と行ってみると、3歳児と4歳児
が対象とのこと。(来年入園を希望している子だけなのね)

受付で「何年保育を希望ですか?」と聞かれ「3年です」と
答えた私。ということで3歳児とし参加した彼女。
どうせ、100人近くいるしサバ読んでもわかんないよねw

よういどんの掛け声で、いっせい20組の親子がスタート。
彼女もちゃんと1人で駆け出し、無事ゴール♪
完走の景品のオモチャもしっかりGETして、めでたく希望
が叶った彼女でした。

0610091

午後には、ちけの車関係の付き合いで野田へ。
ちけが車屋さんで話をしている間、彼女とお散歩。なんだ
か牛の匂いがするなぁと思っていたら、牛小屋発見!

初めてみる牛に、彼女は私の後ろに隠れてしまいました。
でも近くでみたいらしく、後ろから私を押しますw
「大丈夫だよ、怖くないよ」
「ほら、(草をつかみ)こうやって、まんまあげるんだよ」
などと教えているうちに、私の一歩前に出た彼女。
恐る恐る、「どうぞ」と草をあげだしました。

だいぶ慣れた彼女は、草をあげながら
彼女「おいしい?」
牛「・・・無言・・・」
彼女「よかった」
彼女「もっとおかわり?」
牛「・・・無言・・・」
と会話していますw

0610090

なかなかおもしろ散歩でした。

階段

階段は朝の忙しい時の鬼門です。
最近の彼女は、階段を見ると、「しー(自分で歩く)」と言っ
て、頑張って階段を下りようとします。

意欲があってうれしいのですが、朝の時間がないのに
4F~1Fまで自分で下りると言ってききません(困

保育園でも教室は2F。
手すりを使って登るのではなく、わざわざ手すりのない方
を選んで登ります。

それも手を使わずに登りたいようで、両手を前で組み、
一生懸命バランスをとって登っています。

その姿が可愛くって、彼女の登るリズムに合わせて「いち
に、いちに」と掛け声すると「ママ、しー!(しずかに)」
って怒られました。
「余計なお世話で、すみませんね」

階段だけでなく、洋服の脱ぎ着など、だんだんなんでも
自分で!という行動が目立つようになってきました。
手を出したいところをぐっとこらえるもの、親の役目と
思いつつも、朝の忙しい時は、「お願いします、手伝わ
させてください」と許しを請い、手伝っています。

そうそう、今日良いことがありました。
育児休暇をとった人は、半年後きちんと職場復帰をし
就業していると、育児休業者職場復帰給付金というものが
支給されます。
すっかりそのことを忘れていた私。
給与10%×育児休業をとった月(私の場合は17ヶ月)
・・・かなりの額。まるでボーナスをもらったかのよう。
仕事中も笑みがこぼれてしかたありませんw
0610060
実家から栗が送られてきました。ばあばありがとね。

やっぱりダメですか

今週の月・火と私の仕事は大忙し。
いっぱいのお客さんがきて、終了時間が21時。
仕方がないのでちけに彼女のお迎えをお願いしました。

今まで何回か残業したけど、必ずっていっていいほど
その日の夜は夜泣きがひどい!寝つく前に帰ってきても
深夜に突然の泣き声で起こされます(困

今回は2ヶ月久しぶりの残業。
随分保育園にも慣れたので、今回は夜泣きは大丈夫かな
と思っていたのですが・・・やっぱりダメですか。
深夜2時に大泣きです。はぁぁ

とこれは、月曜日のお話。

翌日の火曜日
今日も夜泣きするだろうなぁと思っていたら、夕方会社に
保育園から電話が。
「しえちゃんお熱があるんですけど」
え~~~~!マジですか!

とりあえず、早めにちけにお迎えに行ってもらいました。

ちけが迎えに行ったときには、39度。
仕事を途中で抜け出し、家についたのは9時前。
その頃には、坐薬で38度まで下がっていたけど、今日は
お休みです。

もしかして、ママがお迎えに こなかったストレスからの
発熱?!そんなに繊細??

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昨日、一昨日と、ちけと一緒に遊んだせいか、今日は
「パパ~いない」と仕事に行ったちけ探していました。
パパッ子しえちゃんは久しぶりです。

髪飾り

2歳になってから、3晩連続の夜泣きをしている彼女。
やっとの休日だっていうのに、親の心子知らずで、6時から
起きていつもの「ジャス、ジャス」攻撃。

「ジャスコはね、まだネンネしてるの」というと、ベランダ
からみえるジャスコに向かって「おきて」と叫んでいます。

それでも止まないジャス攻撃。
「パパがおっきしないと、ジャスコ行けないね」
てくてく(寝室に向かう彼女)
「パパ~、あさよ~、おきて。ジャス、いくよ~」
(おお、ちゃんと文章になってるやん!)

朝9時。遅寝のちけが起きるはずもなく、彼女は玉砕。
可愛そうなのでアンマンパンのビデオを見せてあげました。

午後になり、たーくん(叔父)とまいまい(叔母)が、彼女の
誕生日プレゼントを持ってきてくれました。

プレゼントは髪飾りセット。

生涯のほとんどをショートヘアですごしている私は、先日
彼女のためにと、髪飾りを買おうとお店に行ったところ、
1個400円などと、高額な金額にびっくり!
とりあえず、100円のゴムだけ買ったのですが、その400円
する髪飾りがいっぱいあります。ありがとね。

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彼女もとっても喜んでおり、早速髪を結ってジャスコへ。
その手には、髪飾りセットの入ったバックを握り締めて
おりました。

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